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資格資格を学科から探す

各学科で取得できる・取得を支援している資格を学科から探すことが出来ます。

取得できる資格

修習技術者(技術士補)
下のいずれかのコースを修了することで技術士補の登録ができ、技術士1次試験が免除されます。技術士はエンジニアの最高資格で、国際的にも整合性があり、グローバルな技術者として世界中で認められます。
表内の記号については、ページ上部「表の記号について」を参照してください
(工) (情) (社)
電子情報工学科 生命環境科学科 知能機械工学科
(知能機械創成コース)
電気工学科 情報工学科 情報通信工学科
(情報通信先端工学コース)
情報システム工学科
(情報システム技術コース)
システムマネジメント学科 社会環境学科
             

取得できる教員免許状

高等学校教諭一種(工業)

教職課程とは、教員免許状を取得するために教育職員免許法に定められた科目を履修する課程のことです。教員免許状を取得するためには、所属学科の進級条件・卒業要件を満たす他に、教職課程に関する科目の単位を取得しなければなりません。多くの単位取得や教育実習等が必要となりますので、しっかりとした自覚と覚悟が求められます。
なお、教職課程の履修登録は2年次4月に行いますが、履修希望者は1年次に次のことが必要となります。履修を迷っている場合は、1年次後期に開講される「教師論」を受講して判断することをお勧めします。

  1. 1年次に開講される教職課程に関する授業科目の履修
  2. 「教師論」(1年次後期)の単位取得
  3. 1年次の単位取得数40単位以上(「教師論」2単位を除く)
    (学則別表3、履修要項第35条、第36条(工・情)、第34条(社)、および教職別表)

取得を支援している資格

機械保全技能検定 国家資格
機械保全技能士とは、工場の設備機械の故障や劣化を予防し、機械の正常な運転を維持し保全する能力を持つものを認定する国家資格です。
CAD利用技術者
CAD利用技術者試験は、有数の技術系認定試験として広く認知されています。本試験は、CADを利用した知識・スキルを明確化し、一定水準に達している受験者に対して評価・認定を行うものです。CADシステムを操作する上での十分な知識ならびにパーソナルコンピュータ・ネットワークの一般的な知識を有する方を対象とした試験です。技術系企業においては、公共事業等で発生する図面の電子化進行により、設計製図に携わる技術者のCAD技能が必須となっています。このため、就職活動においてCAD利用技術のアピールに役立ちます。
機械設計技術者
機械及び装置の基本仕様に必要な計算・構想図の作成等の基本設計業務、基本設計に基づき機械及び装置の機能・構造・機構等の具体化を図る計画設計業務及び機械や装置の詳細設計業務の補佐、ならびに関連する製図などの業務等が行える技術や知識を評価する資格です。

※資格取得には所定の単位取得が必要です。(取得を支援している資格は除く)

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